院内感染対策
平成19年4月1日、第5次医療法改正が施行され、医療法施行規則に基づき、各医療機関において「院内感染対策のための指針」を文書化して備えることが義務付けられました。
そこで、病院向け、有床診療所向け、無床診療所向けの具体的な三つのモデルが作成されましたので、各医療機関で「指針」を作成する際の参考としてご活用ください。
- 日本医師会
「患者の安全確保対策室」
http://www.med.or.jp/anzen/manual.html#E
「患者の安全確保対策室 院内感染対策指針のモデルについて」
http://www.med.or.jp/anzen/manual/kansenshishin.pdf

