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地域の皆様へ

2016.5.13

食中毒に注意しましょう。

●細菌が原因の食中毒、腸管出血性大腸菌O157・サルモネラ菌などは、夏場(6月〜8月)に多く発生します。
◎手洗いを十分に行って下さい。
◎また低温での食品保存をして下さい、冷蔵庫を過信せず早めに食べることが大切です。
◎食品の加熱処理をも重要です。肉などは中心部を75℃で1分間加熱するのが目安です。
●食中毒と思ったら!
おう吐や下痢の症状は、原因物質を排除しようという体の防衛反応です。
早めの医師の診断を受けて下さい。