※令和8年3月末までの情報はこちらをご覧ください。
2025/03/05 子宮頸がん(HPV)予防接種、子宮頸がん(HPV)予防接種(保護者が同伴しない場合)、RSウイルス予防接種の予診票を更新しました。
↑乳幼児や主に小学生が接種対象となっている定期接種
(ジフテリア、百日せき、破傷風、急性灰白隨炎、麻しん、風しん、日本脳炎、結核、Hib感染症、小児の肺炎球菌感染症又は水痘)
※接種回数については、予診票の余白にご記載願います。
2025/03/05 高齢者肺炎球菌予防接種の予診票を更新しました。
帯状疱疹(高齢者)
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接種希望者が、本事業に参加する他の市町長の実施する定期予防接種期間内に予防接種を受けた場合は、その予防接種は居住する市町長の実施する定期予防接種とされます。
その際、接種協力医療機関が請求する委託料は、被接種者の居住する市町が設定する料金とし、接種協力医療機関から被接種者の居住する市町に直接請求することとなっています。
接種協力医療機関の長は、実施月分の「請求書及び実施報告書」に予診票を添付して、契約書に定める期日までに被接種者の居住する市町長へ送付してください。
高齢者のインフルエンザ予防接種については、市町負担額が接種委託料となりますので、被接種者の負担額を受付でお受け取りのうえ、委託料を市町に請求して下さい。
※各市町の令和8年度予算案に基づくものであり、変更となる場合があります。
※各市町の令和8年度予算案に基づくものであり、変更となる場合があります。
実施月の翌月初日から15日までに「請求書及び実績報告書」に予診票を添付して、当該市町に直接ご請求願います。
委任状/辞退届は、楷書でご記入のうえ、必ず押印した原本を郡市(地区)医師会経由にてご提出願います。
【新規】新たに医療機関を登録する場合
【変更】委任状の内容(予防接種の種類等)に変更のある場合
接種協力医療機関名簿に「医療機関名」が掲載されたことをご確認のうえ、接種を行ってください。
【協力医療機関が登録を辞退する場合】
本事業では、上記名簿に掲載のない医療機関での接種や、届け出のない種類の予防接種はできません。
ご提出いただいた委任状の内容が反映されているかをご確認いただき、各種予防接種についてご協力いただきますようお願い申し上げます。
Q:委任状の右上に記載している、「新規」・「変更」はどちらに○印をつければよいですか?
A:既に本事業へご協力いただいている場合には「変更」に○印をお願いします。
Q:委任状はどちらに郵送すればよいですか?
A:所属の郡市・地区医師会へ、原本を郵送してください。
Q:委任状はいつまでに提出すればよいか?
A:提出期限はありません。随時対応しておりますので、速やかに所属の郡市・地区医師会へ、原本を郵送してください。
Q:5種混合の予診票はどちらを使用すればよいですか。
A:予診票の様式第二予防接種予診票(乳幼児・小学生対象)をご活用いただき、[カッコ内]に予防接種名を記載し、回数等については余白をご活用いただければ幸いです。
Q:インフルエンザ(高齢者)・新型コロナウイルス感染症(高齢者)の料金表等が閲覧できない。
A:ホームページの内容は更新しておりますので、更新(リロード)やキャッシュのクリアのご対応をお願いします。
本県では、主として妊娠を希望する女性に対して、風しん抗体検査(以下「検査」という。)を実施し、予防接種が必要である風しん感受性者を効率的に抽出することで、先天性風しん症候群の発生を予防することを目的に標記事業が実施されております。
なお、協力医療機関としてご協力いただける場合には「委任状
」に必要事項をご記載いただき栃木県医師会保険学術課宛てに送付願います。
また、本事業の詳細につきましては、「風しん抗体検査の実施について(栃木県ホームページ)」をご参照ください。
※各市町の令和8年度予算案に基づくものであり、変更となる場合があります。